物語を生きる小説家の至福 立松和平書評集 - 立松和平

立松和平 立松和平書評集 物語を生きる小説家の至福

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立松和平 / 考古堂書店 /01 税込¥1,650 物語を生きる小説家の至福 立松和平書評集 立松和平 / 勉誠出版 /10 税込¥2,420. 立松和平 物語を生きる小説家の至福 立松和平書評集 : 立松和平 | HMV&BOOKS online本サイトはJavaScriptを有効にしてご覧ください。. アジアの熱い岸辺 - 北朝鮮、中国、ベトナムをいく - 立松和平 - 本の購入は楽天ブックスで。全品送料無料!購入毎に「楽天ポイント」が貯まってお得!. 勉誠出版の在庫件検索結果を表示しているページです。スーパー源氏では、全国の古本書店からプロが厳選した700万冊を.

物語を生きる小説家の至福 : 立松和平書評集 Format: Book Responsibility: 立松和平著 Language: Japanese Published: 東京 : 勉誠出版,. (1)『回りつづける独楽のように』(エッセイ集) 一九八一年三月一〇日 集英社刊 二七五頁 装幀・荒川じんぺい 定価九八〇円 巻末に「後記」を付す。 (2)『魂の走り屋』(エッセイ集) 一九八四年三月二〇日 砂子屋書房刊 三五八頁 カバー彫刻・丑久保健一 装幀・倉本修 定価一八〇〇円 (3)『デジャ・ヴュ(週刊本14)』(評論) 一九八四年一二月一一日 朝日出版社刊 一八五頁 定価五〇〇円 (4)『砂糖キビ畑のまれびと』(エッセイ集) 一九八四年一二月二五日 晩声社漢 二一九頁 造本者・杉浦康平+鈴木一誌 定価一三〇〇円 (5)『境界線上のトマト――「遠雷」はどこへ行くか』(評論 河合ブックレット) 一九八六年一〇月二五日 河合文化教育研究所刊 七九頁 装幀・谷川晃一 定価四〇〇円 解説・茅島洋一 (6)『ボクシングは人生の御飯です』(エッセイ集 カッパブックス) 一九八六年一〇月三一日 光文社刊 一九五頁 カバーデザイン・宇野亜喜良 定価六八〇円 表紙裏に北方謙三の「ボクサーたちの戦う姿を精神の御飯として食べた」を付す。 (7)『境界の誘惑』(評論) 一九八七年一二月一五日 岩波書店刊 一九九頁 カバーイラスト・若尾真一郎 定価一三三九円 (8)『楽しい貧乏』(エッセイ集) 一九八八年九月二〇日 六興出版刊 二六八頁 装画・細谷正之 装幀・ささめやゆき 定価一四〇〇円 (9)『釧路湿原』(フォトエッセイ集) 一九八九年二月二五日 グラフィック社刊 一四三頁 定価二九〇〇円 巻末に「カメラマンになりたかった男の後記」を付す。 (10)『このパンチ、この一言』(エッセイ集)一九八九年一二月 大和出版刊 二〇五頁 定価一二一四円 (11)『砂の水平線』(フォトエッセイ集)一九九〇年六月一五日 平凡社刊 一一九頁 デザイン・西垣泰子+山名佐知子 定価一八六〇円 (12)『緑の星に生まれて』(エッセイ集) 一九九〇年一〇月八日 学習研究社刊 二二一頁 装幀・荒川じんぺい 定価一二〇〇円 巻末に「エピローグ 人はなぜ旅をするのか」を付す。 (13)『水晶の死』(エッセイ集)一九九一年二月 すずき出版刊 五七三頁 装幀・荒川じんぺい 定価四六六〇円 (14)『最後の清流 四万十川を行く――豊饒の川よ永遠に』(フォトエッセイ集) 一九九一年八月三〇日 講談社刊 一四三頁 デ. 辻井 喬/著 「いま」と「ここ」が現出する :.

. 読書がもたらすかぎりない滋養. 小西 聖子/著 物語を生きる小説家の至福 : 立松. 物語の舞台を歩く 徒然草/山川出版社; ユダヤ教の歴史/山川出版社; 碑文に残る女性たち 江戸女人掃苔録/勉誠出版; 物語を生きる小説家の至福 立松和平書評集/勉誠出版; 神をつくる/世界思想社; 日本の民俗学/吉川弘文館; 重森三玲 庭園の全貌/学芸. 物語を生きる小説家の至福 立松和平書評集詳細ページ。著者は立松和平。dmmの本通販では、70万点以上の豊富な書籍を. 10 019/N 9 スミスの本棚 私の人生を変えたこの一冊. 【中古】 立松和平書評集 物語を生きる小説家の至福/立松和平.

莠コ譁・蝨ー豁エ 蜩イ蟄ヲ 遉セ莨・/b> 繧、繧ケ繝ゥ繝 謨・/a> 螳玲蕗蟄ヲ; 莉乗蕗; 繧ュ繝ェ繧ケ繝域蕗; 蛟ォ逅・ュヲ. 『山のいのち (えほんはともだち―立松和平・心と感動の絵本)』(立松和平) のみんなのレビュー・感想ページです(23レビュー)。作品紹介・あらすじ:はかなさと、せつなさと、美しさ. 【tsutaya オンラインショッピング】物語を生きる小説家の至福 立松和平書評集/立松和平 tポイントが使える・貯まるtsutaya. 物語を生きる小説家の至福 立松和平書評集 現状を打破する 宇城憲治語録 病院法務部奮闘日誌 病院・診療所のトラブルをスッキリ整理! 子どもの意欲を刺激する河田流国語の真髄 学級経営と授業は一体だ! とんとんとんこんにちは!. 群馬県生まれ。群馬県立高崎工業高等学校、群馬大学教育学部卒業後、群馬県内の公立学校教員を6年間務める。法政大学大学院博士課程満期退学。小田切秀雄に師事し、大学院在学中の1979年修士論文を書き直した「北村透谷論-天空への渇望」を刊行し、「文学的立場」(第三次)や「流動」等の雑誌で批評家の仕事を始める。予備校講師・群馬大学、法政大学等の非常勤講師を経て、図書館情報大学助教授、教授、統合により筑波大学大学院図書館情報メディア研究科教授(〇合教授)。大学では近現代文学の他出版文化論や書誌学などを講じる。年定年退職。 1982年、西ドイツから始まった世界的な「反核運動」に連動し中野孝次や小田実らが始めた「核戦争に反対する文学者の署名運動」(通称「文学者の反核運動」の事務局に関わり、東京、広島、長崎で開催された反核集会を準備する。また、その運動から生まれた『日本の原爆文学』(全15巻 1983年 ほるぷ出版刊)に最年少の編集委員としてかかわる。1983年には原爆文学論集『原爆とことば―原民喜から林京子まで』(三一書房刊)を上梓し、その後も『日本の原爆記録』(全20巻 1991年 日本図書センター刊)や『ヒロシマ・ナガサキ写真絵画集成』(全6巻 1993年 同)等の編集に携わる。 また、全共闘体験を源基として「政治と文学」の関係を追求し、「近代とは何か」を問う立場から大江健三郎、原爆文学、三浦綾子、また村上龍、村上春樹、立松和平などを論じる。近年は、現代文学による「救い」は可能なのかという問いを背景とした論考を多数発表している。部落解放文学賞選考委員。なお、1986年11月には文芸評論家の小田切秀雄や伊藤成彦らと月刊批評新聞「文学時標」を創刊し、終刊号(150号 年7月)まで、毎号1~2本の批評やコラムを載せる。 更に、年3月11日の東日本大震災に伴う福島第一原発の大事故(通称「フクシマ」)以後は、「核と人類は共存できない」との確信から「3・11後文学」などについて精力的に論及している。1970年代における原発に関わる小説や論稿から解き明かした『原発文学史・論』(年 社会評論社刊)は、その成果の一つと言える。 年6月からは、批評家生活40年を記念して『黒古一夫 近現代作家論集』(全6巻 第1巻北村透谷論・小熊秀雄論、第2巻大江健三郎. 立松和平日本を歩く フォーマット: 図書 責任表示: 立松和平著 ; 黒古一夫編 言語: 日本語 出版情報: 東京 : 勉誠出版,.

立松和平全小説 第10巻 (境界を生きる 1(解体. 「物語を生きる小説家の至福 : 立松和平書評集」を図書館から検索。カーリルは複数の図書館からまとめて蔵書検索が. . (1)『ブッダその人へ』 一九九六年一一月一〇日 佼成出版社刊 二六〇頁 装画・山内光日出 定価一五〇〇円 (2)『仏に会う』 一九九八年六月三〇日 NTT出版刊 二七〇頁 装幀・掘渕伸治+鳥沢智沙 定価一六〇〇円+税 (3)『ぼくの仏教入門』 一九九九年一〇月四日 ネスコ刊 二五二頁 写真・立松和平 装幀・坂田政則 定価一七〇〇円+税 (4)『仏弟子ものがたり』 二〇〇一年三月二一日 岩波書店刊 二二〇頁 装画・横松桃子 定価一八〇〇円+税 巻末に「あとがき」を付す。 (5)『あなただけの日蓮聖人』 二〇〇一年一一月一日 小学館 一二六頁 装幀・太田徹也 定価二八〇〇円+税 監修・渡辺宝陽 解説・安中尚史 (6)『あなただけの空海』 二〇〇一年一二月一日 小学館 一二六頁 装幀・太田徹也 定価二八〇〇円+税 監修・松長有慶 解説・竹内孝善 (7)『紺地金泥 般若心経』(監修書) 二〇〇二年一月一日 小学館刊 巻末に立松和平の「良薬としての般若心経」を付す。 (8)『聖徳太子――この国の原郷(まほろば)』二〇〇二年四月二五日 NHK出版刊 二七三頁 装幀・鈴木一誌 定価一六〇〇円+税 (9)『はじめて読む法華経――白い睡蓮はいかに咲くか』 二〇〇二年一〇月一三日 水書房刊 三六四頁 造本・矢野徳子+佐藤英樹 定価一八〇〇円+税 (10)『法隆寺の智慧 永平寺の心』(新潮新書) 二〇〇三年一〇月二〇日 新潮社刊 カバーデザイン・新潮社装幀室 定価六八〇円+税 (11)『ポケットのなかのお釈迦さま――捨身飼虎の物語』二〇〇三年一〇月二六日 白竜社刊 一三七頁 装幀・菊地信義 定価一〇〇〇円+税 (12)『道元という生き方』 二〇〇三年一一月三〇日 春秋社刊 二四五頁 装幀・芦澤泰偉 定価一八〇〇円+税 巻末に「あとがき」を付す。 (13)『遊行』 二〇〇四年一月三〇日 佼成出版社刊 二一七頁 装画・横松桃子 装幀・緒方徹 定価一四〇〇円+税 (14)『ブッダ――この世で一番美しいものがたり』 二〇〇四年八月六日 PHP研究所刊 二六〇頁 装幀・石間淳 定価一五〇〇円+税 巻末に「あとがき」を付す。 (15)『ブッダの道の歩き方』(対談 相手・アルボムッレ・スマナサーラ) 二〇〇六年一一月二〇日 サンガ刊 二五一頁 装幀・重原隆 定価一六〇〇円+税 (16)『芭蕉の. 立松和平エッセイ集: 330: いい人生: 野草社: 1800: 11年4月20日: 立松和平エッセイ集: 331: 鬼のかいぎ: 株式会社新樹社: 1500: 11年5月20日: 新・今昔物語絵本: 332: 立松和平全集 第十三巻: 勉誠出版株式会社: 4500: 11年6月30日: 境界を生きる4: 333: 立松和平全集 第十四巻.

See full list on wpedia. 日本の小説家 > 立松和平;. 高橋 敏夫/著 文庫本玉手箱. See full list on toyou. 『良寛 行に生き行に死す』立松和平 鮮やかにいま、良寛の姿が蘇る。「日本人の生き方」とも重なって深い感動を呼び起こす。一途に、不器用に。「良寛の生き方」に自らの人生を重ねて、最期に、作家が見出したものとは。. モノガタリ オ イキル ショウセツカ ノ シフク : タテマツ ワヘイ ショヒョウシュウ. 10 Description: 337p ; 20cm Authors: 立松, 和平(1947-) Catalog. これが"いのち"です。立松和平がしたたる緑の中に生と死のきらめきを描く。.

(1)『途方にくれて』(短編集) 一九七八年五月一〇日 集英社刊 二四二頁 装画・鈴木翁二 ・装幀・菊池信義 定価八五〇円 (2)『今も時だ』(短編集) 一九七八年八月一五日 国文社刊 二一六頁 装画・関根伸夫 装幀・三嶋典東 定価一〇〇〇円 (3)『ブリキの北回帰線』(長編) 一九七八年八月二二日 冬樹社刊 一七三頁 装幀・高麗隆彦 定価九〇〇円 (4)『火の車』(短編集) 一九七九年二月一四日 集英社刊 二三七頁 写真・菊地仁 装幀・菊地信義 定価八五〇円 (5)『たまには休息も必要だ』(短編集) 一九七九年八月一〇日 集英社刊 一九一頁 装幀・菊地信義 定価七八〇円 巻末に「後記」を付す。 (6)『光匂い満ちてよ』(長編) 一九五九年一〇月一〇日 新潮社刊 二三五頁 装幀・荒川じんぺい 定価八五〇円 帯(裏)に篠田一士、川村二郎、金子昌夫、日野啓三の短評を付す。 (7)『閉じる家』(長編) 一九七九年一〇月一五日 文藝春秋刊 二一一頁 装幀者不明 定価一二〇〇円 巻末に「後記」を付す。 (8)『火遊び』(短編集) 一九八〇年二月二〇日 集英社刊 二三九頁 装幀・荒川じんぺい 定価八五〇円 巻末に「この世のどこにもない土地―あとがきにかえて」を付す。 (9)『遠雷』(長編) 一九八〇年六月五日 河出書房新社刊 二七一頁 装画・吉田勝彦 装幀・菊地信義 定価一二〇〇円 (10)『冬の真昼の静か』(短編集) 一九八〇年一一月三〇日 角川書店刊 二一四頁 装幀・澤田重隆 定価九八〇円 (11)『歓喜の市』(上下 長編) 一九八一年八月一〇日 集英社刊 (上)二八六頁(下)二六二頁 装画・遠藤彰子「街」 装幀・田村義也 定価上下とも九八〇円 (上)の帯(裏)に桶谷秀昭、川村二郎、篠田一士の短評を付す。 (12)『雨月』(短編集) 一九八一年一〇月一五日 平凡社刊 二五七頁 装幀・三嶋典東 定価一二〇〇円 巻末に「後記」を付す。 (再版)一九九一年一月三一日 阿部出版刊 二四七頁 装画・平澤重信 装幀・中島かほる 定価一五〇〇円 巻末に「後記」を付す。 (13)『太陽の王』(長編) 一九八二年二月二〇日 新潮社刊 二三八頁 装幀・赤坂三好 定価一一〇〇円 (14)『野のはずれの神様』(短編集) 一九八二年六月二五日 河出書房新社刊 二二五頁 装幀・荒川じんぺい 定価. 立松 和平/著 物語を生きる小説家の至福 : 立松. 本を生きる 小林/章夫‖編 Sophia University Press上智大学出版.

。文学のみならず、旅行記、写真集、環境、仏教関連書など、100以上の作品に注がれる、しなやかで熱い作家の視線。読書の悦びを語りかける書評集成。 。 著者紹介 。 1947年栃木県生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。. 立松 和平/著 「本」を遊ぶ : 神田橋條治書評集 神田橋 條治/著 かたわらには、いつも本 : 辻井喬. 【最短で翌日お届け。通常24時間以内出荷】。【中古】 百霊峰巡礼 第1集 / 立松 和平 / 東京新聞出版局 単行本【ネコポス. 『立松和平書評集 物語を生きる小説家の至福』 読書がもたらす限りない滋養―「文学的青春時代」のなかで出会ったさまざまな本。文学のみならず、旅行記、写真集、環境・仏教関連書など、100以上の作品に注がれる、しなやかで熱い作家の視線。. Bib: BAISBN:. Zen Cart 日本語版 : : 日本近現代文学 - 新刊書籍 近刊書籍 一般書 研究書 アジア遊学 シリーズ ecommerce, open source, shop, online shopping.

Zen Cart 日本語版 : 立松和平書評集読書がもたらす限りない滋養―「文学的青春時代」のなかで出会ったさまざまな本。. 物語を生きる小説家の至福 : 立松和平書評集 フォーマット: 図書 責任表示: 立松和平著 言語:. (1)『途方にくれて』(集英社文庫) 一九八一年八月二五日 集英社刊 二六五頁 カバー・峰岸達 定価三六〇円 解説・福島泰樹 (2)『火の車』(集英社文庫) 一九八二年一月二五日 集英社刊 二六八頁 カバー・黒田征太郎 定価二八〇円 解説・佐佐木幸綱 (3)『遠雷』(河出文庫) 一九八三年六月四日 河出書房新社刊 二八一頁 カバー装画・高浜利也 装幀・菊地信義 定価五四〇円 巻末に「著者ノート 遠雷の風景」を付す。 (4)『光匂い満ちてよ』(新潮文庫) 一九八四年四月二五日 新潮社刊 三〇二頁 カバー・日比野克彦 定価三二〇円 解説・福島泰樹 (5)『今も時だ/ブリキの北回帰線』(福武文庫) 一九八六年五月一五日 福武書店刊 二五〇頁 装幀・菊地信義 定価四二〇円 解説・山下洋輔 (6)『歓喜の市』(上下 集英社文庫) 一九八六年八月二五日 集英社刊 (上巻)三二五頁 (下巻)三〇八頁 カバー・風間史朗 定価(上下とも)四四〇円 解説(下巻に)・鈴木貞美 (7)『蜜月』(集英社文庫) 一九八八年二月二五日 集英社刊 二三一頁 カバー・ネモトヤスオ 定価三二〇円 解説・友川かずき (8)『砂糖キビ畑のまれびと』(ちくま文庫) 一九八八年三月二九日 筑摩書房刊 二一七頁 カバー装画・畑農照雄 装幀・安野光雅 定価四三〇円 解説・『立松和平さんとの奇しき因縁』松田政男 (9)『春雷』(河出文庫) 一九八九年一月一〇日 河出書房新社刊 二六九頁 デザイン・粟津潔 定価四八〇円 巻末に「著者ノート 春雷の風景」を付す。 (10)『太陽の王』(福武文庫) 一九八九年一〇月一五日 福武書店刊 二九七頁 装幀・菊地信義 定価六二〇円 解説・「『成りたい』と『なりたかった』の間で」島弘之 (11)『性的黙示録』(河出文庫) 一九九〇年一月一〇日 河出書房新社刊 三九四頁 デザイン・粟津潔 定価七五〇円 解説・富岡幸一郎 (12)『ヤポネシアの旅』(朝日文庫) 一九九〇年五月二〇日 朝日新聞社刊 二五二頁 カバー装画・装幀・荒川じんぺい 巻末に「ヤポネシアとは――あとがきにかえて」を付す。 (13)『他界への冒険』 一九九三年二月 光文社刊 二八三頁 定価四八五円 巻末に「おわりに」「文庫版あとがき」を付す。 (14)『世紀末通りの人々<俺たちを撃つな>編』(青春文庫) 一九九三. 物語を生きる小説家の至福 : 立松和平書評集. (1)『他界をワープする――民俗社会講義』(対談 相手・小松和彦) 一九八四年一一月一〇日 朝日出版社刊 二四九頁 装幀・粟津潔 定価九六〇円 巻末に小松和彦の「講義を終えて」と立松和平の「講義を受けて」を付す。 (2)『海の声、山の耳』(対談集)一九八八年三月一五日 展転社刊 三一七頁 装画・梁島晃一 装幀・横松美千絵 定価一八〇〇円 巻末に「後記」と「立松和平年譜・制作リスト」を付す。 (3)『風と話そう――立松和平対談集』(対談集) 一九九三年一月一〇日 家の光協会刊 二三九頁 装画・梁島晃一 定価一四〇〇円 巻末に「あとがき」を付す。 (4)『風と歌おう』一九九三年六月一日 家の光協会刊 二六三頁 装幀・装画・梁島晃一 一四〇〇円 巻末に「あとがき」を付す。 (5)『ドロップアウト』(インタビュー) 一九九五年五月一日 ビレッジセンター出版局刊 二三七頁 編集・横尾和博 定価一四〇〇円 巻末に立松和平の「身をゆだねる」と横尾和博の「解説 流浪のナビゲーター――立松和平の文学」を付す。 (6)『南の島から日本が見える』(対談 相手・ジャック・T・モイヤー) 一九九五年九月六日 岩波書店刊 二二九頁 カバー装画・田中一村 装幀・荒川じんぺい 巻頭に立松和平の「三宅島にて」と巻末にモイヤーの「三宅島から」を付す。 (7)『青春放浪――その時にしかないきらめき』(インタビュアー・黒古一夫) 一九九八年五月二五日 ほるぷ出版刊 二一四頁 装幀・弦 定価一六〇〇円+税 巻末に黒古一夫の「立松和平小論」と「略年譜」を付す。 (8)『立松和平 文学の修羅として――対話・評論・講演』(横尾和博編) 一九九九年一月一〇日 のべる出版企画刊 二三八頁 装幀・鎌田正志 巻末に「あとがき」と横尾和彦の「立松和平はこう語った」、「立松和平著作一覧表」を付す。 (9)『瑠璃の森に棲む鳥について――宗教性の恢復』(対談 相手・山尾三省) 二〇〇一年一月一七日 文芸社刊 二一一頁 装幀・荒川じんぺい 巻頭に「まえがきに代えて」を付す。 (10)『水晶の森に立つ樹について――宗教性の恢復』(対談 相手・山尾三省) 二〇〇一年六月一日 文芸社刊 二一八頁 装幀・荒川じんぺい 巻末に「あとがき」を付す。 (11)『立松和平対談集 原題の饗宴』(対談集) 二〇〇二年三月一五日 随想舎刊 装幀・.

書評の思想 宇波彰 論創社 スペイン・ラテンアメリカ図書ファイル 片倉充造 沖積舎 物語を生きる小説家の至福 立松和平書評集 立松和平 勉誠出版 闘う書評 福田和也 新潮社 蝶々は誰からの手紙 丸谷才一 マガジンハウス. 4 019/N 8 物語を生きる小説家の至福 立松和平書評集 立松/和平‖著 勉誠出版. 10 形態: 337p ; 20cm 著者名: 立松, 和平(1947-) 書誌ID: BAISBN:. モノガタリヲイキルショウセツカノシフク タテマツワヘイショヒョウシュウ 物語を生きる小説家の至福―立松和平書評集. (1)『レバノン極私戦』(ルポルタージュ 写真・広河隆一) 一九八四年九月二九日 河出書房新社刊 二一四頁 装幀・楠原理枝子 定価一四〇〇円 (2)『魂へのデッドヒート』(ノンフィクション) 一九八四年一一月 文藝春秋刊 (3)『世紀末通りの人びと』(ルポルタージュ) 一九八六年九月一〇日 毎日新聞社刊 三二六頁 カバー写真・岩宮武二 装幀・荒川じんぺい 定価一五〇〇円 巻末に「後記」を付す。 (4)『地上の翼――香港―北京ラリー優勝記』(集英社文庫・オリジナル) 一九八七年六月二五日 集英社刊 カバー写真・尾関一 定価五六〇円 (5)『雨のボクシングジム』(ノンフィクション集) 一九八九年六月一日 東京書籍刊 装画・横山明 装幀・スタジオ・ギブ 定価一二〇〇円 巻末に「後記」を付す。 (6)『雨のサーキット』(ノンフィクション集) 一九九三年一一月一日 東京書籍刊 装画・横山明 装幀・スタジオ・ギブ 定価一三〇〇円 巻末に「後記」を付す。 (7)『映画主義者 深作欣二』(ノンフィクション) 二〇〇三年七月三日 文春ネスコ刊 二六九頁 カバー写真・東映 装幀・坂川栄治+藤田知子 定価一八〇〇円+税 巻末に「深作欣二監督 劇場用映画全作品」を付す。 (8)『織田信長――「信長公記」紀行』(ノンフィクション) 二〇一〇年二月二〇日 勉誠出版刊 二五二頁 装幀・長谷川徹 定価二二〇〇円+税 巻末に「本能寺へ――後記にかえて」を付す。. 『村上春樹 「喪失」の物語から「転換」の物語へ』勉誠出版 物語を生きる小説家の至福 立松和平書評集 - 立松和平 『村上龍 「危機」に抗する想像力』勉誠出版 『黒古一夫書評集』勉誠出版 『『1q84』批判と現代作家論』アーツアンドクラフツ 『辻井喬論 修羅を生きる』論創社. 立松 和平/著 禅語に生きる 立松 和平/著 人生のいちばん美しい場所で 立松 和平/著 日光 立松 和平/著 寒紅の色 立松 和平/著 南極にいった男 : 小説・白瀬南極.

(1)『ヤポネシアの旅』 一九八六年一二月一六日 主婦の友社刊 四三七頁 装幀・清水正巳 定価一八〇〇円 巻末に「後記」を付す。 (2)『アジア混沌紀行』 一九八七年六月三〇日 筑摩書房刊 三七七頁 装幀者不明 定価一六〇〇円 (3)『雲を友として――こころと感動の旅』 一九八七年八月二五日 テレビ朝日刊 二五九頁 装幀・吉井俊春 定価一五〇〇円 巻末に「あとがき――旅を語る装置」を付す。 (4)『旅に棲んで――ヤポネシア純情紀行』 一九八七年一二月一〇日 毎日新聞社刊 三九六頁 装幀・荒川じんぺい 定価一六〇〇円 (5)『太平洋巡礼』(フォト紀行文集) 一九九〇年四月一日 日本交通公社刊 二五四頁 捨身・立松和平 装幀・三村淳 定価一八〇〇円 巻末に「後記」を付す。 (6)『浦島太郎の馬鹿――旅の書きおき』 一九九〇年一〇月二五日 マガジンハウス刊 二五一頁 装幀・河合良之 定価一四〇〇円 (7)『象に乗って』 一九九〇年四月一〇日 毎日新聞社刊 三一七頁 装幀・戸田ツトム 定価一四〇〇円 巻末に「後記」を付す。 (8)『ヤポネシア讃歌』 一九九〇年六月一五日 講談社刊 二六一頁 カバー写真・山之上雅信 装幀・スタジオ・ギヴ 定価一二〇〇円 金松に「地下鉄という感覚――後記にかえて」を付す。 (9)『野生の水――ヤポネシア水紀行』 一九九一年一〇月三〇日 スコラ刊 二九九頁 カバー写真・立松和平 装幀・矢島高光 巻末に「祈りの水――あとがきにかえて」を付す。 (10)『悲しみの地平線――ナミビア紀行』 一九九二年五月六日 テレビ朝日刊 装幀・荒川じんぺい 定価一六〇〇円 巻末に「旅のあとで」を付す。 (11)『渡良瀬有情』(フォトエッセイ) 一九九二年七月二五日 東京新聞出版局刊 写真・東京新聞写真部 構成・米山郁夫 定価二〇〇〇円 巻末に「後記」を付す。 (12)『立松和平の実りの旅』(フォト紀行文集) 一九九三年一月二六日 PHP研究所刊 写真・山城寿美雄 デザイン・池田昌代 定価一五〇〇円 巻末に「旅の終わりに」を付す。 (13)『アジア河紀行――水の曼荼羅をいく』 一九九三年二月二五日 佼成出版社刊 二一三頁 造本・矢野徳子+島津デザイン事務所 定価一五〇〇円 (14)『楽園物語――麗しの太平洋紀行』(フォト紀行文集) 一九九三年七月二〇日 青春出版. 11 019/N 8 姜尚中の青春読書ノート 姜/尚中‖著 朝日新聞出版. スーパー源氏で取り扱う 【立松和平書評集 物語を生きる小説家の至福】【立松和平】【勉誠出版】600円 の商品詳細ページです。 古本検索サイト「スーパー源氏」は、全国300店舗の古本屋から欲しい書籍を横断検索して購入できる、日本最大級の古本・古書. 物語を生きる小説家の至福 - 立松和平書評集 - 立松和平 - 本の購入は楽天ブックスで。全品送料無料!購入毎に「楽天ポイント」が貯まってお得!.

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